狂言語りの水蓮

忍びのお話

皆々様、息災か?

水蓮じゃ!

さてさてさて。此度の我が隊の忍者紹介は・・・“狂言語りの水蓮”じゃ!!

・・・・・。

己がで己がの紹介を致すとは、ちいと変な感じもしますの・・・。・・・・・ま、ええか。

狂言語りの水蓮

傀儡の術に長け、流ちょうに言葉を操り、人から情報を聞き出す。

童(わっぱ)(子ども)が大好きで、おしゃべりやお絵かきで、童たちと仲良くなるのが楽しみ。

1564年、三河国生まれ
得意技:傀儡の術
好きなこと:童(わっぱ)と遊ぶこと。おしゃべり。
好きなもの:お酒

私めの事じゃ!

お酒好きで、主に麦酒(びーる)と日本酒を好んでおる。果実酒も好きじゃ。

・・・が。飲酒傾向としては、突撃力はあるが持続力はござらん。大笑いの後、そのまま勢いよく寝るぞ。決して“強い”とは申しておらぬで、そこんとこよろしゅうの!

三河国生まれではござりまするが、長いこと尾張国におったゆえ“三河弁”と“尾張弁”が混ざっておりまする。其れに加え「じゃ~~~という独特の語尾があるとかないとか・・・(詳しくは半蔵様のものまねの術を見てちょ)

とにかく童(子供)が大好きでの。暇さえあれば童が喜びそうなことをあれこれ考え、策を練っておりまする。

近頃は『童もこさえられる忍具作り』に精を出しておりますぞ。

 

また何か編み出し申したらば、伝令致しますの!!

 

(更に詳しくは知りたき者は此の青文字を押してみてちょ)

 

此度はこれにて!

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